Skebコラム

【終了】22/05/28~05/31:Skebリクエスト手数料無料キャンペーン

2022/05/27

手数料無料キャンペーン

2022年5月28日(土)~5月31日(火)まで、Skebでリクエスト手数料無料キャンペーンが開催されます。

 

 

VTuber作品

目次

キャンペーン概要

お知らせページはこちら。

今回は総リクエスト数80万件突破の記念です。

 

前回はGWの「総登録者数200万人、クリエイター登録者数10万人のW突破記念」でした。

なにかにつけて記念キャンペーンやってる感がありますね。

 

また、前回はブースト手数料も無料でしたが、今回はリクエスト手数料のみ無料です。

管理人
前回が特別ですね。

 

 

期間は5月28日(土)~5月31日(火)

5月28日の日付が変わった0時から、5月31日の日付が変わる直前23時59分まで。

この期間に承認されたリクエストが対象です。

 

クライアント
月末まででわかりやすい。

 

リクエストはいつも通り、開始前に送られたのでもOK、期間中に承認していれば納品は終了後でもOKです。

 

 

条件はクリエイターのプロフ掲載と本人情報の「入力」

条件は前回と同じです。重要部分を引用、詳細はリンク先をご確認ください。

リクエスト手数料無料キャンペーン

・以下の条件を満たす場合、5月28日0時から5月31日23時59分までの間、リクエスト手数料を何件でも無料とさせていただきます。
条件1: クリエイターの方の連携元のTwitterアカウントのプロフィールの説明欄またはURL欄に、SkebのURL(https://skeb.jp/@ユーザーID )を掲載している。
条件2: クリエイターの方が「本人情報入力」を完了している。(運営による確認は完了している必要はありません。)

・リクエストが送信された時点で条件1を満たしており、承認された時点で条件1と条件2をいずれも満たしている必要があります。

出典:総リクエスト数80万件突破と手数料無料キャンペーン、統計情報公開のお知らせ - skeb_jp - Medium 引用日付:2022/05/27

 

どちらもクリエイター側の条件です。

ポイント

  • リクエストが送信される前に、TwitterプロフにSkebのURLを掲載する。
  • リクエストを承認する前に、Skebで本人情報を入力する。

 

 

クライアント側は特に条件はありません。

3000円以上でリクエストすることと、最近警告を受けていないことくらいです。

 

 

以下の説明も前回と同様。

TwitterプロフにSkebのURLを掲載する

Twitterのプロフィールの説明欄かURL欄が対象です。

 

固定ツイートは対象外

また短縮URLもNG。ユーザーページそのままのURL「https://skeb.jp/@○○」を設定します。

 

TwitterとSkebの同期は自動で定期的に行われますが、プロフ設定後すぐ行われるわけではありません

設定後は手動で同期することをお勧めします

Twitterからプロフィールを同期

アカウント設定→Twitterからプロフィールを同期

 

 

本人情報を入力

JCBカード決済のリクエストを受け付けるには、クリエイターが本人情報を入力する必要があります。

これが手数料割引や手数料無料キャンペーンの条件となっています。

 

注意点として本人情報は「クリエイターの入力」と「運営の確認」の2ステップがあります。

JCBカードが使えるようになるのは「運営の確認」まで完了したらです。

 

一方、手数料キャンペーンの適用条件は「クリエイターの入力」だけです。

 

本人情報の入力はアカウント設定から。

本人情報入力

アカウント設定→本人情報入力

 

 

この条件どうなのよ

前回のキャンペーンの記事では「本人情報入力の条件はクリエイターさんの認知度が低いのかな」と書きました。

関連記事:22/04/27~05/02:Skeb手数料無料キャンペーン

 

今回、なるがみ氏がJCB解放済みクリエイターの比率をツイートしています。

 

20%超え

 

これ、休眠中のアカウントも含めた割合でしょうか。

アクティブなアカウントだけならもう少し大きい数字になるかもしれません。

 

4月のJCB対応から短い間隔でキャンペーンを繰り返し、今回で3回目。

JCBカードが使えるクリエイターを増やす」という目的は一定の成果をあげているようです。

 

それでもやはり、まだまだJCBが使えるクリエイターさんは少ないなーと思いますね。

 

 

オナサポ特集

おしまい

特にまとめも無し、今回の記事はここまでとなります。

管理人
お読みいただきありがとうございました。


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